太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

太田市美術館

太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

昨年4月にグランドオープンした、群馬県は太田市にある「太田市美術館」様(以下、敬称略)にお邪魔してきました。太田市美術館は東武線太田市駅の北口再開発に伴って文化交流私設として整備された、図書館と併設されている市営の美術館で、トイレの全室にZACKのリキッドディスペンサーを採用していただいています。

太田市美術館
http://www.artmuseumlibraryota.jp/

太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

入り口にはカフェがあり、交通至便な立地もあってか、美術館というよりは普通にオシャレなカフェとしてのたくさんの市民の方に利用されているようです。

太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

内外観は時に冷たい感じが出てしまいがちな白を基調としたシンプルなデザインですが、どこか柔らかさというか優しさを感じさせる空気があります。白の種類やライティングでアレンジしているのでしょうか。
これならきっとZACKが入ることで、ひと味ピシっと空間が引き締まる感じになっているのではないかとワクワクしながらトイレへ向かいます。

太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

美術館など公共施設での採用実績のあるステンレス製ソープボトル 太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

じゃーん。1階のトイレ。

美術館など公共施設での採用実績のあるステンレス製ソープボトル 太田市美術館 トイレにZACKのステンレス製ソープディスペンサー採用

こちらはZACKの40225 MOBILOという壁付けタイプのリキッドディスペンサー。MOBILOには40226という据え置きタイプのボトルもありますが、公共施設などのパブリックなスペースでは、盗難や持ち帰りの恐れがあるため、このように壁付けタイプを多く採用していただいています。

美術館など公共施設での採用実績のあるステンレス製ソープボトル

2階のトイレ。

美術館など公共施設での採用実績のあるステンレス製ソープボトル

ZACKのリキッドディスペンサーは内部のプラスチック製のポンプがスペアパーツとして別売りの設定があるので、外側の堅牢なステンレス製のボディと共に、長くお使いいただける点が評価をいただいているポイントの1つでもあります。
美術館や図書館、学校や病院などの公共施設のトイレにおいて、大手のポピュラーな備品でなく、ちょっとよそと違った、上質な空気を出したい時にぴったりのリキッドディスペンサー(ソープボトル)として、ぜひご検討ください。

ZACK 40225 MOBILO リキッドディスペンサー
http://besign.jp/zack-40225
14,800円(税抜)

 

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